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果物の女王 ラ・フランスいただきました。 

ヨメの実家から送っていただきました。

ラ・フランス
果物の女王 ラ・フランス様。

ラ・フランスといえば高貴な香りと驚くほど上品な味わいで
独特の芳香と、果汁がしたたり落ちる緻密な肉質は、まさに西洋なしの最高峰です。

ラ・フランスは1864年、フランスのクロード・ブランシュ氏が発見したそうです。
ラ・フランスの何とも言えない味に「我が国を代表するにふさわしい果物である。」
と称えたことから「ラフランス」という名前がついたと言われています。

収穫は実の固いうちに行われますが、
収獲直後の実は堅く甘味もなくまずいとのこと。
収穫後に常温で10日から2週間程度追熟されることで
とろーり、おいしく上品な味になるそうです。

我が家も結果的に2週間ほど熟させたあとにいただきまして
(食べるタイミングを逸し冷蔵庫の中で2週間鎮座されてました)
非常においしくいただきました。


ただ。。。
デザートとして食べるだけだと勿体無い。
何か料理に使わなければっ!と思った次第で。

というわけで近いうちにラ・フランスを使った料理を披露します。

ごちそうさまでしたっ!


自宅でつくる 中華そば もちもちの木 

今日のレシピは
埼玉の名店『中華そば もちもちの木』のラーメンを
自宅でつくってしまおうというチャレンジ企画。

以前、このブログでも取り上げたことのあるお店です。
⇒過去ログ『中華そば もちもちの木

これが、セブンイレブン限定で
インスタントカップラーメンになってるじゃないですか。
インスタント もちもちの木
インスタント版もちもちの木

これはやはり話のタネに食べておかねばなりますまい。
名店の味はどこまで再現されているのか?
緊迫の詳細レシピは続きを読むからどうぞ。

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電子レンジレシピ ~菜の花の辛子酢味噌和え~ 

今日の食材は、春の季節感を運んでくれる菜の花です。

菜の花は春野菜のなかでは、ビタミンとミネラルが群をぬいて豊富。
とくにビタミンCは、ホウレンソウの4倍近くも含み、
コラーゲンの生成を助け、肌荒れやシミ・シワを改善し、
肌の若返りや美白効果を促す。
βーカロテンも豊富で、
ビタミンCとともに抗酸化作用を発揮し、免疫力を高め、
ガン予防や老化防止に大きな期待がもてる。
また、食物繊維を多く含み、便秘解消にも有効で、
血糖値の急な上昇を防ぐため、糖尿病の予防・改善にも役立つ。
ミネラルでは、血圧を安定させるカリウムや、
骨や歯を丈夫にするカルシウムが多い。
⇒『食材健康大辞典』より

とのこと。

とにかくもう栄養たっぷりなナイスな春野菜です。
それを簡単においしくいただいてしまうのが今夜のレシピです。

春の息吹 菜の花の辛子酢味噌和え
春の息吹 菜の花の辛子酢味噌和え。

10分で出来る超簡単レシピは続きを読むからどうぞ。


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アラビアンナイトを楽しむ エジプト創作料理『ルクソール LUXOR』 

エジプト食材を使った
エジプシャンスタイルのお店『ルクソール LUXOR』に行ってきました。

このお店、エジプト料理ではなく、エジプト食材を使用し、
日本人の方々の口に合うように作り上げたオリジナル料理を提供。

例えば王様の野菜とも名づけられている“モロヘイヤ”もエジプト食材の一つ。
相性抜群のモロヘイヤとごはん。モロヘイヤライス。
相性抜群のモロヘイヤとごはん。モロヘイヤライス。

こんな感じでエジプトでよく使われている食材の紹介もされています。
ルクソール食材紹介



そんな古代7000年の歴史を持つエジプト料理をベースにした
おいしいメニューの数々は続きを読むからどうぞ。

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アボカド丼&アボガドディップのダブルレシピ 

本日は和のアボカド丼、洋のアボカドディップ&ガーリックバケットの
ダブルレシピをお送りします。

なにせ途中まで一緒につくってるので
どうせなら更新も一緒にしてしまおうということです。

そんなわけで完成図。
アボカド丼&アボカドディップ
アボカド丼&アボカドディップ。

個別にご紹介すると
アボガドディップ&ガーリックバケット
アボカドディップ&ガーリックバケット。

アボガド丼のできあがり。
アボカド丼。

詳細レシピは続きを読むからどうぞ。


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根菜たっぷりアツアツ豚汁 

寒い時にはあったかい汁物。
しかも今回は大根、金時人参、長ネギ、牛蒡 (ごぼう) など
栄養素たっぷりの根菜をふんだんに使い、
単なる汁物ではなく、これだけでも単品で副食にもなり得る料理として仕上げました。

完成図はこちら。
根菜たっぷりアツアツ豚汁
根菜たっぷりアツアツ豚汁。

七味唐辛子の色彩も食欲をそそります。
詳細レシピは続きを読むからどうぞ。


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残り物レシピ 鯉のうま煮の混ぜご飯 

先日行った魚庄
食べきれなかった鯉のうま煮をお持ち帰りしてました。

いくら鯉の生命力が強いといっても
煮込まれた上に長時間放置しておいたら、流石に痛んでしまうと思い
早速、手を加えてみることに。

そうして出来上がった料理はこちら。
鯉のうま煮の混ぜご飯
鯉のうま煮の混ぜご飯。

鯉のうま煮のタレがご飯に染み込んで
なかなかの絶品に仕上がってます。

そんなうま煮ご飯の詳細は続きを読むからどうぞ。


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大根おろしたっぷり 鶏と野菜のみぞれ煮 

最近の記事を振り返ると外食ばっかりですね。
たまに自宅で作っても焼き物ばかりで、
そろそろ手間のかかった料理をつくらないと
記事的にもおもしろくないと思い始めた管理人きゃびあです。

というわけで、久々に煮物を作ってみました。
鶏と金時人参とセロリのみぞれ煮
鶏と金時人参とセロリのみぞれ煮。

とにかく、やんちゃに育ちすぎたこの子を何とかしなきゃというのと
農協で立派な大根さんを購入したので
それらをつかった料理をつくろうと思ったわけです。

いつものように詳細レシピは続きを読むからどうぞ。

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鯉や鰻が舞い踊る 『うなぎ 魚庄』 

最近、公私共にちょっと多忙気味です。
どのぐらい多忙かというと、
ブログが毎日更新できないぐらいの微妙な多忙具合です。

なので精をつけるために鰻屋に行ってきました、他人の金で

早速、注文したメニューはこちら。
鯉のうま煮
鯉のうま煮。

鯉は食用魚であるばかりでなく、
長い食生活の中で薬用魚としての価値ももってきました。
中国最古の薬物書「神農本草経」にもその効用が記載されています。
鯉を食べると母乳の出が良くなるというのは周知の事ですが、
婦人病、肝臓病の人にも欠かせぬ食べ物であることが解ってきました。

また、糖尿病や皮膚病の治療にも良く、
その他セキやぜんそくを鎮める効果もあり、
痔やリウマチにも良く効くことが解ってきました。
更に、疲労回復、動悸、息切れに効く強壮効果もあります。
良質のタンパク質。ビタミンB1、B2、E、Aが多く含まれている豊富なビタミン類。カルシウム、リン、鉄分も多く栄養価的にも申し分のない魚です。

とのこと。⇒鯉のうま煮・加留秀夢(かるしゅうむ)より

その他のおいしいパワーアップメニューは続きを読むからどうぞ。

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もちもちお餅の洋風もんじゃ焼き 

2月です。
2月といえば餅です。
たぶん3月も餅のシーズンとか言ってそうです。

なぜなら正月の餅が冷凍庫に大量保存されているから。

というわけで以前にお餅のニョッキを作ってみたわけですが
今回は和風に江戸前にもんじゃを作ってみました。
もちもちお餅の洋風もんじゃ
もちもちお餅の洋風もんじゃ焼き。

見た目はお好み焼きですが、作り方はもんじゃ風なのです。
そんな詳細レシピは続きを読むからどうぞ。


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