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小型アルコール検知器が売れているようですね。 

おはようございます。
酒呑み管理人マサ@酔いどれでございます。
昨晩も美味しいお酒を嗜んでおりましたが、
良い子のみなさまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?

さてさて、気まぐれにYahoo!ニュースを読んでいたらこんな記事がありまして、
飲兵衛としては放っておけないネタだったので記事にしてみました。
決してネタがないわけではあり(以下略

記事の内容は続きを読むからどうぞ。






記事の抜粋です。

小型アルコール検知器 特需に酔えず 健康維持用なのに

 ハンディータイプのアルコール検知器が飛ぶように売れている。
福岡市で8月下旬、幼児3人が死亡した飲酒運転事故の後、
製品への問い合わせが相次ぎ、生産が追い付かない検知器のメーカーもある。
今国会では酒飲み運転への厳罰化が議論され、
撲滅に向けた意識も広がっており、需要は今後も続きそうだ。

~中略~

ハンディータイプの検知器は、
値段が3000円前後から1万数千円まで、メーカーや精度によって異なる。
東京の健康機器メーカーによると、検知器の生産を始めた04年春以降、
月平均で約2000個を生産していたが、
今年は9月に入ってから全国的に引き合いが急増。
在庫はすべてはけてしまい、月3000―4000個の急ピッチで生産、
出荷を続けている。しかし、供給が間に合わない状態が続いているという。

~中略~

メーカー広報室の担当者は
「検知器はそもそも、運転の可否を判断する機器としてではなく、
適量の飲酒を促して健康の維持を図ってもらうために開発した」と説明。
酒飲み運転の撲滅に貢献できることには満足しながらも、
思わぬ特需に戸惑いも隠せないでいる。

Yahoo!ニュースより抜粋

とのこと。

ま、とにかく『乗るなら飲むな、飲んだら乗るな』と言う事ですね。
罰金50万円とかも確かにそうですが、
気にして飲んでたら、美味しいお酒も美味しくいただけなくなってしまいますから。

と、今回はマジメにまとめてみました。なんか我ながら不自然(爆)

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