スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

果物の女王 ラ・フランスいただきました。 

ヨメの実家から送っていただきました。

ラ・フランス
果物の女王 ラ・フランス様。

ラ・フランスといえば高貴な香りと驚くほど上品な味わいで
独特の芳香と、果汁がしたたり落ちる緻密な肉質は、まさに西洋なしの最高峰です。

ラ・フランスは1864年、フランスのクロード・ブランシュ氏が発見したそうです。
ラ・フランスの何とも言えない味に「我が国を代表するにふさわしい果物である。」
と称えたことから「ラフランス」という名前がついたと言われています。

収穫は実の固いうちに行われますが、
収獲直後の実は堅く甘味もなくまずいとのこと。
収穫後に常温で10日から2週間程度追熟されることで
とろーり、おいしく上品な味になるそうです。

我が家も結果的に2週間ほど熟させたあとにいただきまして
(食べるタイミングを逸し冷蔵庫の中で2週間鎮座されてました)
非常においしくいただきました。


ただ。。。
デザートとして食べるだけだと勿体無い。
何か料理に使わなければっ!と思った次第で。

というわけで近いうちにラ・フランスを使った料理を披露します。

ごちそうさまでしたっ!


この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://1foods.blog70.fc2.com/tb.php/254-977ca3f5

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。