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「Ardbeg」と「Glenfarclas105」 

最近スコッチに凝ってまして。

毎年、年末年始は多少手の込んだ料理を作るのが恒例になっていたのですが、
(一昨年 ⇒ コンソメスープ  昨年 ⇒ 牛スジ肉の赤ワイン煮
おかげさまで今年は飲んだくれて休暇が終わってしまいました(汗)

というわけで、これから下はマジで酒飲みの言い訳と戯言ですので
読みたい人だけ読んでくださいね(笑)





バーで色々と飲んでみて気に入ったのがこの2本です。
(ボトルで買っちゃってる時点で結構終わってると思う・・・。)

Ardbeg(アードベッグ)
Ardbeg(アードベッグ)10年

アイラモルトを使ったスコッチです。
すごくスモーキーで、スモークチーズを飲んでいるような感じです。

麦芽に焚き込むピートの濃度はアイラ島でも最も高く(50-55ppm)、
スモーキーでピート香も強いが、蒸溜釜に取り付けられている再留器の働きにより
フローラルな香りも付加され、高い評価を得ている。
一時休業していたが1997年に操業を再開した。
『ウィキペディア(Wikipedia)より』



Glenfarclas105(グレンファークラス「105」)
Glenfarclas105(グレンファークラス「105」)

熟成にシェリー樽を使った芳醇なスコッチです。
アルコール度数が60度あるので、かなりパンチが効いています。

シェリー樽にこだわった熟成を行っている。
サッチャー元首相はこの蒸留酒の若い酒をヴァッティングした
105プルーフ(アルコール分50%以上)のウイスキーを愛飲していた。
『ウィキペディア(Wikipedia)より』



他にも地方によって、いろいろな味・香りが楽しめるのがスコッチの魅力です
しばらくハマりそうなので、気が向いた時に戯言を書きたいと思いま~す。


【特売中】アードベッグ 10年 700ml 46度(Ardbeg 10YO)

Glenfarclas 105 60% 700mlグレンファークラス105プルーフ

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